toggle

サイキックマッサージ インテンシブグループ

瞑想のスペースで行うエネルギーリーディングとマッサージ

サイキックマッサージインテンシブグループ

サイキックマッサージを学ぶ 2日間ワークショップ

サイキックマッサージは瞑想のスペースから行なうマッサージです。1960年代の後半、エサレン研究所でマッサージを行っていたサガプリヤは、マッサージと瞑想の体験からサイキックマッサージを生み出しましたインテンシブグループは瞑想のスペース、レゾナンス、エネルギーリーディング、そしてマッサージへの応用というサイキックマッサージの主なテーマを2日間で学ぶワークショップです。

 

インテンシブグループの主な内容

瞑想
自分自身にくつろぐこと、受容と無為のスペース
レゾナンス
レゾナンス(共鳴)とは深い瞑想のスペースの中で他者と出会うこと
リーディング
チャクラにあるレゾナンス、エネルギーのリーディングを学びます。直感を信頼してそれをセッションのなかで使います。
エゴ
欲望と抵抗の体験からエゴのメカニズムを学ぶ
関係性
セラピストとクライアントの中で起こる関係性を探索する
セッション&デモセッション
身体にある関係性の根を探り、セッションの組み立て、ワークの可能性を探る

 

サイキックマッサージ インテンシブグループ

2017年6月

  • 講師 石村まてぃ(サイキックマッサージ認定トレーナー)
  • 対象 どなたでも参加いただけます
  • 月日 6月24日(土)から25日(日)
  • 時間 10時から18時(開場9時45分)
  • 会場 マザーズオフィススタジオ(東京・中野)
  • 交通 西武新宿線新井薬師駅南口徒歩2分
  • 費用 4万3200円 再受講2万1600円

◎次回の開催日程:10/4-5、11/4-5

申込 サイキックマッサージ インテンシブグループ  >>

 

参加のみなさんからいただいた感想です

◎相手の魂を知ることが喜びでとても嬉しかったです。いろいろな人と共通点があり、自分のことも知ることができ、自分の内なる部分の開放や気づきもありました。すべてのワーク、ひとつひとつがとても楽しかったです。もっとたくさん学びたいです。ビジョンの解釈ももっとできるようになりたいです。

◎心の奥底で求めていることの答えが散りばめられているような深い内容でした。でも、答えは自分からとても遠くて、でもその入り口に入れたような気がして楽しかったです。エネルギーリーディングはとてもできないだろうと思っていたけれど、意外とすんなりイメージが浮かびびっくりしました。

◎とても貴重な体験をありがとうございます。エステサロンでボデイワークをしているのですが、普段何気なく行っているワークには〝こうしてあげよう〟〝こうしたら気持ち良いだろう〟というエゴが入ってしまっている時があります。それに気づけたのと、何気ない日常でどうしても〝No〟の領域に漂ってしまうことが多いのですが、自分の意識で〝Yes〟にチェンジできることを再確認しました。何事も自分次第なのですね。一人のエネルギーが二人(施術者とクライアントさん)でより一体になり、広がるということも実感しました。いろいろ学ぶことがあったこの二日間、正直頭がいっぱいになってしまいましたが、楽しかったです。ありがとうございます。

◎たくさんの気づきをいただきました。二日間ずっとハートが開いて熱くなりました。感じること、直感で感じとることが本当に楽しくて、自分のままでいい、あなたはここだよ、ここにいるのだよと瞬間ごとにセレブレートされている空間でした。初めて家族以外のひとに触れました。とても暖かくて、そして愛おしい感覚、人ってこんなに柔らかく温かいのですね。感激しました。

 

サイキックマッサージ
インテンシブ・グループ参加のみなさまへ

持ち物

  • シーツ 2枚(フラットシーツをご用意ください)
  • フェイスタオル 1枚以上
  • 室内履きまたはルームシューズ(裸足での受講はできません 底の柔らかなものをご用意ください)
  • 必要な方は体に羽織るもの(保温用)をご用意ください。
  • ご自身のためのマッサージクリームまたはマッサージオイルをご用意ください。
  • くわしい情報はこちらをご覧ください。

服装

  • 動きやすい服装(半袖、柔らかな素材)をご用意ください。
  • 室内履きまたはルームシューズをご用意ください(裸足での受講はできません)。

昼食

  • 昼食はご自身でご用意ください。
  • お弁当を持参の方は会場で召し上がっていただくことも可能です。
  • お弁当ケース、袋、ペットボトル、紙コップなどはご自宅へお持ち帰りをお願いします。
  • 会場周辺にはコンビニ、お弁当屋、レストランなどがございます。

動画撮影、録音、写真撮影について

  • 講習の動画撮影、録音はご遠慮ください
  • 主催者により写真撮影を行います。これらは広報用素材として使用されます。お顔が写りたくない方は当日、主催者にお申し出ください。